サイトマップでラグタイム[RAGTIME]のサイトの内容は御確認下さい

ご注文方法 ラグタイムの紹介 お客様の声 お問い合わせ
取り扱いブランド

[取り扱いメーカー/ブランド]

  • buzz rickson's
    BUZZ RICKSON'S
    バズリクソンズ

    歴史上に実在するバズリクソン大佐から来ているだけありアイテムの数々も本物に限りなく近く、 ミルスペック(軍用企画)の完成度の高さは他の追随を許しません。 中でもスカイラインクロージングのN-3BやライオンユニホームウェアのMA-1などの実社ネームを使ったラインはコレクターから絶大な支持を得ています。
  • buzz rickson's
    INDIAN MOTORCYCLE
    インディアン
    モーターサイクル

    1901年にマサチューセッツ州スプリングフィールドで設立されたアメリカ最古のモーターサイクルブランド"INDIAN"。全盛期にはアメリカ隋一の性能を誇り、ハーレーダビッドソンと共にオートバイの歴史を次々と塗り替えてきたが、主要モデルとなるインディアン・チーフ、インディアン・スカウトが次々と生産中止に追い込まれ、1953年その歴史を閉じることとなる。
  • buzz rickson's
    SUGAR CANE
    シュガーケーン

    1975年にスタートした、老舗アパレルメーカー東洋エンタープライズのメインブランドです。ワークウェアを中心に展開しており、古き良きアメリカのアイテムを忠実に復刻したものから、独自のテイストをミックスさせたものまで幅広いラインナップが魅力。
  • buzz rickson's
    CHESWICK
    チェスウィック

    1940〜1960年代のアーリーアメリカンカジュアルをテーマにした、カットソーを中心とした東洋エンタープライズが企画制作するブランドです。 独自の染め、縫製でヴィンテージ感溢れるアイテムです。
  • buzz rickson's
    SUN SURF
    サンサーフ

    ヴィンテージでは有名な、カメハメハガーメント、デュークカナハモク、ロイヤルハワイアンなど名だたる人気の高い作品を サンサーフ(SUN SURF)は忠実に再現していて、コレクターの間でもレプリカを着るならサンサーフ(SUN SURF)だ、との呼び声も高い。 オリジナルを見分ける際のボタン(バンブーやパール)、袋縫いのロングポイント、ショートポイントの襟など素材、縫製にいたるまで40’sから 50’sのヴィンテージアロハを完全に復刻!
  • buzz rickson's
    TAILOR TOYO
    テーラー東洋

    莫大な資料とアイテムと技術から創り出されるスカジャンはOLDを徹底的に研究し尽くしただけあり、VINTAGEと比べられても全く遜色の無いほどのクオリティの高い仕上がりである。
  • buzz rickson's
    TOYO ENTERPRISE
    東洋エンタープライズ

    上記ブランド以外にもCAT'S PAW(キャッツポウ)White Ville(ホワイツビル)などヴィンテージ好きの間では有名なブランドも復刻している。クオリティはどれも一級品で、間違いのないアイテムを生み出しています。
  • buzz rickson's
    THE FLAT HEAD'S
    フラットヘッド

    古き良き時代のアメリカンテイストを継承しつつ、現在の素晴らしい所を融合させる事をテーマに考えている。今と過去を融合させ、そして、商品の価値として「商品を購入して頂いて5割、お客様に着て頂いて7割、お客様に着込んで頂いて10割」となるような、 消耗品ではなく長く着る事によって新しい付加価値が生まれるモノ作りを常に考えて実践していく。
  • buzz rickson's
    PHERROW'S
    フェローズ

    「レプリカ」という言葉が、世の中に定着しておらず、まだまだメジャーでは無かったレプリカと言う言葉を世に知らしめた フェローズ(PHERROWS)の功績は計り知れない。 古着市場において、じわじわと価格が高騰し始めていた両V、フリーダムスリーブ、ダブルフェイスのパーカといったヴィンテージスウェットを、 世界に先駆ける完全レプリカのラインナップでスタートしました。
  • buzz rickson's
    FULL COUNT
    フルカウント

    ジンバブエコットンならアメカジのフルカウントと言われるようになり20年。移り行くシーンに身を委ねることなく、 揺るぎないスタイルの具現化と研ぎ澄まされた品質の終わり無き探究心がフルカウント(FULL COUNT)にはある。 現在のジーンズの改良すべき点を追求していくと、答えはおのずと1940年代〜50年代に 見い出すことができます。
  • buzz rickson's
    WARE HOUSE
    ウエアハウス

    995年の創立、流行というファッションが左右される業界で、 信念を曲げずに、それに流されない、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けているブランドです。 縁あって出遭った一着のヴィンテージを、それが生産された時代の背景を考察し、 糸の一本から生地、縫製、そして洗い加工にいたるまで、徹底的に研究しています。生産された当時の無骨さや、 仕事に従事するためのユニフォームであった匂いなどヴィンテージ古着の風合いを消さないようにサイズアレンジにも取り組んでいます。
  • buzz rickson's
    UES
    ウエス

    周りを見渡すと、驚くほど多くのモノが溢れています。 「流行」という言葉に惑わされることなく、1つのモノの価値(役割)をしっかり認識した 上で本物を選ぶこと。 次に、それを使い古すまで、またそれが他の使い道を持つまで使うべきだと考えます。 UESというネーミングは、屑(くず)・ごみといった廃品、waste[weist]から来ています。 昔から日本でも鉄工場や整備工場などで機械の 汚れをとるための雑巾(着古した服を再利用したもの)を”ウエス”と呼んでいます。
  • buzz rickson's
    STUDIO D'ARTISAN
    ダルチザン

    いち早くヴィンテージレプリカと言うフレーズを世に知らしめたアメカジブランドのダルチザン 。 そして今日のアメカジを代表するユーモアの効いたブタのキャラはダルチザンの顔とも言うべきもの。 1979年の創立以来、さまざまなアイテムを世に送り込んできたアメカジブランドのステュディオダルチザンその語意は、”職人工房” という意味である。 1980年初期における日本のジーンズマーケットはケミカルウ
  • buzz rickson's
    ROSE BUD COUPLES
    ローズバッドカップルズ

    魅力を語る上で欠かせないのはまずシンプルでいながらも主張しすぎないナチュラルさ、そしてROSE BUD COUPLE(ローズバッドカップルズ) のもうひとつの魅力は着た当初からのエイジング、つまりすでに何年も着込んだ様なカッコ良さが味わえるところにあります。
  • buzz rickson's
    HANALEI
    ハナレイ

    サーフテイスト溢れるウエアを展開し、 ハワイのハナレイ地区が由来のブランドです。ボタンにココナッツを使用したり、 スタンダードな物に個性的なディティールを加えたりと、面白いアイテムを展開しています。
  • buzz rickson's
    FOB FACTORY
    エフオービー

    生地から縫製、加工までほとんどをオリジナルで手掛ける、 現代では数少ない1からこだわり抜いているブランドです。 MADE IN JAPANに誇りを持ち、職人が集まる岡山で生産し、 アメリカ製の古いミシンで縫製し、さらにアメカジを研究した上でのウエアは品質も信頼に支持を得ています。 特にワークパンツの代表である、トラウザー、チノ、ダック地のパンツはリピーター、色違いを購入する人が後を絶たないほどの、仕上がり。